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社歴

社歴

造りだすことが、私たちの奇跡。

1958年3月 合成繊維紙を製造の目的として資本金200万円にて廣瀬製紙(株)を設立。
1958年3月 ビニロン100%の合成繊維紙 パピロン®販売開始。
1959年4月 PVAバインダー繊維を障子紙に展開。
1967年4月 資本金を500万円に増資。
1967年5月 台湾に合弁会社中日特種紙廠股份有限公司を設立。同時に技術契約を締結する。
1972年6月 2号抄紙機新設。
1974年9月 排水・媒煙処理の公害防止装置を設置。
1976年4月 無機繊維紙開発。
1977年3月 資本金を1,200万円に増資。
1977年9月 2層抄合成繊維紙開発。
1979年4月 100%ポリエステル繊維紙を開発。
1979年5月 含浸塗工加工機新設。
1981年9月 高圧熱処理加工機新設。
1983年5月 資本金を2,000万円に増資。
1983年6月 100%オレフィン繊維紙を開発。
1983年9月 本社工場増改築。
1986年6月 加工部門拡充のため日高工場を新設。
1987年2月 超軽量100%合成繊維紙(PET5g/㎡)を発表。そして、1988年3月高知県地場産業大賞を受賞。
1988年4月 日高工場を別組織テクノヒロセとして独立。
1988年5月 東京事務所開設。
1988年9月 1号抄紙機をステンレス化すると同時に傾ワイヤーを設置。
1992年4月 純水装置設置。
1994年3月 テクノヒロセを法人として設立。
2000年1月 ISO9002認証取得。
2002年7月 ISO9001:2000年版 移行。
2004年11月 ISO14001認証取得。
2005年11月 ISO14001:2004年度版 移行。
2006年5月 福原製紙(株)を子会社化。
2006年12月 福原製紙(株)新工場竣工。
2007年2月 「微細繊維集合体の製造方法」の特許取得。
2010年1月 福原製紙(株)をフロンティアヒロセ(株)に社名変更。
2013年11月 廣瀬製紙エクセニア工場竣工。

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